朝日社説-自由の番人でいる重さ - あんたらが、まずかみしめるべき言葉だと思わない?

自由の番人でいる重さ
7月15日朝日新聞の社説が船橋市図書館の蔵書廃棄に関して述べております。
いやー、おっしゃること一々ごもっともな社説なんですが。
 「つくる会」の教科書について朝日新聞は教室で使うにふさわしくないでも、図書館から消されていいとは思わない」と述べています。
 
 おい、それじゃあんたら、朝日新聞は大戦中のプロパガンダに対していつ「自己批判」をしたんだ。教科書問題の誤報に関していつ、訂正をしたんだ?同様に文革、大躍進、プロ市民運動礼賛。
 あんたらが誤報、捏造報道にほっかむりしているから、こういうばかげた司書がでてくるんじゃありませんか。違いますかい。

この記事へのコメント

土門見人
2005年07月19日 00:05
朝日は、教育の場に新聞を活用するNIEを主張していたはずですが、扶桑社版歴史教科書ではなく、まさに朝日新聞こそが教育現場に持ち込んではいけないものです。ブサヨ思想に洗脳される以上に、最近は論旨の理解できない悪文が目立ち過ぎます。
キヨタニ
2005年07月19日 00:11
高校時代に予備校の夏期スクーリングに参加したんですが、そのとき国語の講師に「学校では朝日の『天声人語』を読めと勧められますが、深代氏あたりまでは、よかったですが今のは駄文、もしくは日本語としておかしいので参考になりません」というと「キミの言うとおりです」と言われました。
朝日の「受験に一番よくでる新聞」というプロパガンダは不愉快極まります。

この記事へのトラックバック