2010ロンドン写真日記その1
さて、昨日東京に帰っていました。いや、暑い。このままあと2ヶ月ぐらいロンドンに滞在していたかった・・・・
ホテルからみたセント・パンクラス駅。駅が近代化されて、随分モダンな駅になりました。ユーロスターもここが発着駅です。隣(向こう側)がキングス・クロス駅。
アップです。外見は昔ながらですが中はとってもモダン。
列車内で食べたイングリッシュブレックファースト。このプレートの他に、トーストなどが付きます。よく英国では「一日中朝食あります」という看板がありますが、こんなのが出てきます。
ホテル近くのパブ、ロケット。名前の由来を聞いてみたい。トテナムコート・ロード駅近くにはライジング・サンというパブがありますが、こちらもそのうち由来を聞いてみようと思っています。
ロンドンのオタショップ、フォービドン・プラネット。
何故かどーもくんが人気らしい。
こんな感じ。
これもまた。
コスプレの手引き書なんぞも売られていました。
こちらはパンクやモッズファッション発祥の地、カーナビーストリート近くの、日本のフィギュアなど売っております。
ここでもどーもくん
こんなものも売っています。
BAEシステムズの工場。モノクロで取ってみました。
ホテルからみたセント・パンクラス駅。駅が近代化されて、随分モダンな駅になりました。ユーロスターもここが発着駅です。隣(向こう側)がキングス・クロス駅。
アップです。外見は昔ながらですが中はとってもモダン。
列車内で食べたイングリッシュブレックファースト。このプレートの他に、トーストなどが付きます。よく英国では「一日中朝食あります」という看板がありますが、こんなのが出てきます。
ホテル近くのパブ、ロケット。名前の由来を聞いてみたい。トテナムコート・ロード駅近くにはライジング・サンというパブがありますが、こちらもそのうち由来を聞いてみようと思っています。
ロンドンのオタショップ、フォービドン・プラネット。
何故かどーもくんが人気らしい。
こんな感じ。
これもまた。
コスプレの手引き書なんぞも売られていました。
こちらはパンクやモッズファッション発祥の地、カーナビーストリート近くの、日本のフィギュアなど売っております。
ここでもどーもくん
こんなものも売っています。
BAEシステムズの工場。モノクロで取ってみました。









この記事へのコメント
まあ、毎日食べたいものじゃありませんが。
余談ですが、私もバルカンは大好きです。
ところで、今月のコンバットマガジンに掲載されているキヨタニ先生のコーナーの記述に「防衛省が既存の戦車にも近代化を施す方針」とあったのですが、これは90式の近代化ですかね?
防衛省の資料によると少なくともネットワーク化はされるそうです。74式は対象外らしいですね。
抽象的な疑問でなんですが、英国における日本のオタク文化の浸透度合いってどんなもんなんでしょう?
という事は10式は戦車としては少量の生産で終わりそうですね。一両あたりのコスト高そうです。
『10式戦車は少量生産になりそう、コスト高そうですし』その前の文章との関連性が無いですし意味不明。10式戦車は74式戦車を更新するものでは?。何時から変わったのですか?また少量生産になった場合の74式戦車の更新はどうするのですか?まさか戦車は時代遅れの存在だと思っているのですか?90式戦車の能力向上は10式戦車より性能が劣る物にしかならない(魔改造しないといけない)。共同作戦能力を向上させる狙いがあると考えます。将来的には90式は全て10式と交替すると思います。
誰かに対するコメントであれば名指ししないと意味が分からなくなりますよ。
清谷氏はまあ勝手にいってますがね。具体的根拠に乏しいならその部分を抜き出し『ここが変だ!私はこう考える。』とした方が議論になりやすいと考えます。