2010ロンドン写真日記その1

 さて、昨日東京に帰っていました。いや、暑い。このままあと2ヶ月ぐらいロンドンに滞在していたかった・・・・

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 ホテルからみたセント・パンクラス駅。駅が近代化されて、随分モダンな駅になりました。ユーロスターもここが発着駅です。隣(向こう側)がキングス・クロス駅。

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アップです。外見は昔ながらですが中はとってもモダン。

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 列車内で食べたイングリッシュブレックファースト。このプレートの他に、トーストなどが付きます。よく英国では「一日中朝食あります」という看板がありますが、こんなのが出てきます。


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ホテル近くのパブ、ロケット。名前の由来を聞いてみたい。トテナムコート・ロード駅近くにはライジング・サンというパブがありますが、こちらもそのうち由来を聞いてみようと思っています。

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 ロンドンのオタショップ、フォービドン・プラネット。

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何故かどーもくんが人気らしい。

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こんな感じ。

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これもまた。

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コスプレの手引き書なんぞも売られていました。

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こちらはパンクやモッズファッション発祥の地、カーナビーストリート近くの、日本のフィギュアなど売っております。

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ここでもどーもくん

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こんなものも売っています。

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BAEシステムズの工場。モノクロで取ってみました。

この記事へのコメント

かつかつ
2010年07月28日 19:30
・・・最近、何故か海外で「どーもくん」が大人気、とは知っておりましたが、まさか、大英帝国まで席巻しているとわ(><)恐るべし、N○K!それとイングリッシュ・ブレックファーストですか。見るからに胃にもたれそうなラインナップなのですが(´ω`)清谷先生には失礼とは思いますが、こういうのを見ると、日本に生まれた事を心底、感謝したくなりますね。
2010年07月28日 20:01
英国のソーセージはつなぎが多くて、ぶちぶちした食感ですが慣れると美味しいですよ。
まあ、毎日食べたいものじゃありませんが。
フロシュ
2010年07月28日 21:49
オーストリアのウィーンにあるアニメショップでも「どーもくん」のぬいぐるみを売っていました。どうやって輸入したのかは知りませんが…
余談ですが、私もバルカンは大好きです。
松本信二です。英国出張お疲れ様です。
2010年07月29日 00:35
私、英国には一度も行った事がないので羨ましいです。是非とも行きたいものです。

ところで、今月のコンバットマガジンに掲載されているキヨタニ先生のコーナーの記述に「防衛省が既存の戦車にも近代化を施す方針」とあったのですが、これは90式の近代化ですかね?
キヨタニ
2010年07月29日 22:12
>90式
防衛省の資料によると少なくともネットワーク化はされるそうです。74式は対象外らしいですね。
レッド・バロン
2010年07月29日 23:25
英国でどーもくん、ですか。意外ですね。世界を席巻する日本のオタク文化ですが、英国はその埒外、というか英国全体が日本ものには冷淡、といった印象があるんで驚きました。

 抽象的な疑問でなんですが、英国における日本のオタク文化の浸透度合いってどんなもんなんでしょう?
松本信二
2010年07月30日 02:28
キヨタニ先生、ありがとうございました。

という事は10式は戦車としては少量の生産で終わりそうですね。一両あたりのコスト高そうです。
ぐすたふ
2010年07月30日 18:45
>松本信二
『10式戦車は少量生産になりそう、コスト高そうですし』その前の文章との関連性が無いですし意味不明。10式戦車は74式戦車を更新するものでは?。何時から変わったのですか?また少量生産になった場合の74式戦車の更新はどうするのですか?まさか戦車は時代遅れの存在だと思っているのですか?90式戦車の能力向上は10式戦車より性能が劣る物にしかならない(魔改造しないといけない)。共同作戦能力を向上させる狙いがあると考えます。将来的には90式は全て10式と交替すると思います。
名無し
2010年08月04日 17:52
かってに言ってろ、
ぐすたふ
2010年08月05日 05:16
>名無し
誰かに対するコメントであれば名指ししないと意味が分からなくなりますよ。
清谷氏はまあ勝手にいってますがね。具体的根拠に乏しいならその部分を抜き出し『ここが変だ!私はこう考える。』とした方が議論になりやすいと考えます。

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